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供養の心を後世に継承する納骨壇「みやび」

 埋葬の仕方、お墓の形態に、さまざまな選択肢がある時代。新しく到来する時代に合った特徴ある「納骨堂スタイル」が、今求められています。

納入事例

  • 宝暦5年(1755年)に八代将軍徳川吉宗の実弟である紹空哲山惠隆上人により総建されました。境内には大阪七名水の「金龍水」「銀龍水」が湧出し、眼病にご利益ありとの評判が高く注目を集めている歴史ある寺院です。
    (大阪府大阪市) 2017.02
  • 平安時代初期、大同元年(806年)建立の歴史ある寺院であり、創建1200年の記念として本堂、書院が改築されました。新たに「納骨堂」も設置され、共同で参拝できる祭壇も設けられています。
    (茨城県常陸大宮市)
  • (1374年)創建され、常陸府中藩主松平家の墓所として指定史跡になっています。改修工事にあたり新たに「納骨堂」を設置。如来像と祭壇を設け故人の供養の場となっています。
    (茨城県石岡市)
  • 御本山は京都の龍谷山 本願寺 西本願寺であり、新潟県長岡市に建立されました。高度成長期に関東の多摩地区に、み教えを広めるため移転し、現在では開かれた寺として多摩地区のコミュニケーションの場となっています。
    (東京都多摩市)

「納骨壇みやび」を納入させていただいたお客様を一部掲載させていただいております。(順不同・敬称略)

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